职场の同僚だったサトシさんと结婚して、もうすぐ1年が経ちます。サトシさんは优しく、経済力もある素敌な男性ですが、サトシさんの连れ子・半造くんとは未だ関係がギクシャクしています。そのうえ、サトシさんとの営みは子供を作る为だけの、ロボットの様な行为で私は欲求不満を抱えるようになりました。しかし、そんな私の不満げな表情も、つまらないSEXも…一部始终を半造くんに覗かれていたのです。そして半造くんは「亲父のじゃなくて、俺のを百瀬さんに挿れたらどうなるかなって。」と无邪気な性欲と反り立つ肉棒を私にぶつけてきて…。