とあるイベントで远くからわざわざ美少年出版社のブースにまで単身売り込みにやってきたみぞれさん。その热意もさることながらエッチへの饱くなき探究心にこちらから出演をお愿いすることに。早速メイクすると甘颜の美少年が见事にかわいらしい女の子に大変身。监督から「なんでそんなにお○んちんが好きなの?」と言われるぐらい出された一物を嬉しそうに触れ、ニオイを嗅いだり、舐めたりとイジり回す。乳首は尖りはじめすっかり出来上がったアナルは本物のマ○コのように収缩する…。妖しくも美しく卑猥な女装美少年の狂乱をご覧あれ!